2018年02月27日

富貴のお茶々万十。



 食後のデザートは富貴のお茶々万十。

 
北海手亡と音更町産の小豆で作った餡を、

 ほうじ茶で練った皮でやさしく包んだお饅頭です。


  ※お茶々万十本舗富貴
   http://www.e-wagashi.jp/



同じカテゴリー(和菓子とお茶)の記事画像
柳川市大和町皿垣開、雲龍堂の千代川。
八女市本町、菓子処きくやの上生菓子。
八女市本町、菓子処きくやのさくら餅。
お土産に加藤商店の柳川だんご。
柳川古文書館で。
雲龍堂。
同じカテゴリー(和菓子とお茶)の記事
 柳川市大和町皿垣開、雲龍堂の千代川。 (2019-01-13 16:00)
 八女市本町、菓子処きくやの上生菓子。 (2019-01-13 15:30)
 八女市本町、菓子処きくやのさくら餅。 (2019-01-13 15:00)
 お土産に加藤商店の柳川だんご。 (2019-01-12 16:30)
 柳川古文書館で。 (2019-01-12 14:20)
 雲龍堂。 (2019-01-12 14:00)

この記事へのコメント
ほうじ茶で練った皮とは・・・!なんと捻りが効いているのでしょうか!
あんが緑色よりも、奥深い驚きですね。
Posted by e-tele. at 2018年02月28日 14:13
ほんと、なかなか思いつかないですよね~。
Posted by 朝倉2号朝倉2号 at 2018年02月28日 20:31
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。